UGG(アグ)ANSELEY(アンスレー)3312の通販!正規品ならここがオススメ!

ふわふわっとかわいいモカシンシューズの中でも人気のタイプが、UGG(アグ)のANSELEY(アンスレー)3312です。

肌寒くなってくると足元やつま先もガチガチに冷たくなりやすいですよね。

アグのモカシンアンスレー3312なら、履き心地も最高♪
ほんわり暖かいので外出も楽しくなりますよ。

人気のアグは偽物も多く、安価ででまわっています。
通販での購入は、注意が必要です。

そこで安心して買える販売店を探してみました。
正規品で本物のアグのアンスレーを手に入れたい人は必見です。

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アグのアンスレー3312の通販はここ

アグのアンスレーの正規品は、2種類あります。

○国内正規品:日本の正規輸入代理店の「デッカーズジャパン」から仕入れている販売店。
○並行輸入品:海外の正規販売店から、各ショップが輸入したもの

国内正規品は、価格は定価ですが、リスクなく本物のアグが手に入りますよ。

また、カスタマーサービスもあり、安心できるところがメリットです。

一方、並行輸入品は信頼できるショップからでないと、偽物をうっかり購入する羽目に。

リスクはありますが、価格は半額以上で購入が可能。超お得です。
販売店によって価格差があるのも特徴です。

国内正規品、並行輸入品かかわらず、アグ自体が超人気商品でカラーによっては在庫切れの場合があります。
いくつか信頼できるショップを載せておくので、複数販売店で確認してみるといいですよ。

○国内正規品

○並行輸入品

○カラー・サイズ交換できる

やっぱり並行輸入品は魅力的な価格ですね。

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アグのアンスレー3312のここがポイント!

アグのアンスレーはおしゃれなさも兼ね揃えたモカシンシューズ。
さすがの有名ブランドだけあってやっぱり細かいところまで仕様がすごいです。

履き心地が抜群♪

内ボアがついたローフォーのようなシルエットで、とにかく履いた感覚が気持ちいい〜♪しかも暖かいんです。

内側がふわふわの天然ウールなので、足を入れた瞬間に快適なのがわかるんですよ。

羊の毛皮であるムートンモカシンは、柔らかい毛で密度が高く、細かい穴があいているのが特徴。
だから、保温力がありながらいつでも湿気を逃して蒸れにくいんです。

意外に嬉しい効果が靴ずれ予防。
裏ボアなので、かかとへの負担も少なく、脱ぎ履きできるのも嬉しい。

天然素材のスエードがおしゃれな色合い♪

アグのアンスレー3312の外側は、やさしい色あいのスエード生地。

これ、ジープスキン(羊の皮)の裏側を毛羽立たせて、起毛させたシルキースエードといって高級品素材なんですよ。

アグのアンスレーは天然革靴を使用しているので、その見た目や雰囲気も1つ1つ違います。

それがまた世界に2つとないあなただけの靴になるんです。

この貴重なするシルキースエードのサイトとかかとにステッチもついておしゃれさ倍増です。

カラーもかなり豊富。
※貴重な色はほとんど日本に入らないので、各販売店でチェックしてみてください。

ブラック、チョコレート、ライトグレー、チェスナッツ(栗色)、スプルース(濃い青みの緑)、スレート(くらい青みがかった灰色)、コードバン(濃い赤紫)、アイスランディックブルー、フォーン(やや明るめのブラウン)、ドルフィンブルー、マホガニー、ヴィクトリアンピンク、ナイトフォール

などがあります。

どれもホッとするいい感じの色合いなんですよね〜。

アウトソールにもこだわり!

アグのアンスレーは、アウトソールもおしゃれで機能的♪

裏面を見ると、ロゴの刻印もあるのですが、全体的にも「UGG」デザインが!
おしゃれすぎです!

成形ゴムなので、軽さもあり、室内用にも使えちゃいます。

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アグのアンスレーの口コミは?

暖かい♪

もこもこふわふわの裏ボアがとにかく暖かいと好評でした。

アグのアンスレーのファーは、本物のジープスキンを使っているのでそりゃ〜合成ムートンとは違いますよ〜。
しかも、天然は小さい穴があいていて、熱を外に逃がすこともできるので意外にドライに履けるんです。

口コミでは、雪国でも素足で履けるとか、つま先が冷たくなることもなく超幸せ感を感じるなどと天然のムートンのパワーを感じている人が多くいましたよ。

アグのブーツもいいけれど、モカシンタイプならパンツスタイルでも合わせやすいし、さらりと着こなせるのもポイント高いですね。

サイズ選びは難しい?

アグのアンスレーは、裏ボアがついている分サイズが若干小さく感じるんですよ。
で、それを見越してあえて大きめを選ぶ人と、逆にぴったりめを選ぶ人2パターンありました。
口コミでもみてみましょうか。

ワンサイズ大きめ

・もこもこ感があるので、大きめを選んで正解でした。
・サイズは迷ったけど、きつくて入らなくて失敗するよりかはいいかなと思い、ワンサイズ大きめを購入しました。

といった声がありました。
ただ、裏ボアって履いているうちにへたってくるんです。
また、アグのアンスレーは天然革なので、足のサイズ感に合わせて伸びてくるんです。

大半の人がこれを見越してのサイズ選びをしていましたね。

ジャストサイズまたは小さめ

・新しいと硬いけど、履いていくうちに柔らかくなるのは知っていたので、ギリギリのサイズを選びました。
・普段履いているサイズで選んで、ちょうどよくつま先も広く感じました。ワンサイズ大きめならかかとが多分浮いて脱げると思うので、これで良かったです。
・素足でキュッとして、結構きつめだったですが、口コミレビューで馴染んでくるというのを信じて履き続けます
・爪先が当たってサイズ選びに失敗したと後悔したけど、無理やり履いていたら10日ほどでピッタリ!痛くなく快適です!

↑こんな感じで見た目のもこもこ具合に騙されないで(笑
ジャストサイズか少しきつめを選ぶといいようです。

最初は素足やタイツ、スットキングなどで履いて、馴染んで緩くなったら厚手のソックスにしてなんて工夫している人も口コミで見かけましたよ。

アグのブーツを持っている人はそのままのサイズで大丈夫という意見もありました。

○基本のサイズ選び基準
・足が細め、普通の人は標準
・甲高や幅広の人はワンサイズ大きめ
がベストです。

個体差がある?

アグのアンスレーは羊の天然革でできているので、色やサイズには実は個体差があるようです。

店舗で同サイズを試着した人は、緩かったり、ピッタリだったりということもあって
通販で購入するのは心配だったなんて声もありました。

裏ボアの微妙な毛の立ち具合や密度も影響あるだろうし、使われている革の部分で硬さや色、サイズ感も若干の違いがありそうです。

店舗で確認してから、ネット通販の並行輸入品でお得に購入っていう形を取る人もいたのですが、
返品や交換できる販売店を選んだほうが安心です。

こちらは30日以内なら、サイズ&カラーの交換OKですよ↓

⇒ 楽天市場

国内正規品の交換はできるの?
ネット販売店だと、すべてデッカーズジャパンの代理店から仕入れています。
交換は、未使用が条件とのこと。(初期不良であっても)
着用すると交換不可なので、現物を見れないネット通販ではかなり厳しい条件です。

国内正規品なら、店舗で試着してから購入。ネット通販なら、上記販売店のように試着しても交換できるところで購入するのがいいですね。

外反母趾でも痛くない

アグのアンスレーはつま先部分に余裕がある作り。
外反母趾で悩む人も痛くないという口コミがありました。

逆に幅広や甲高でない人には、余裕がある分、つま先がなれるまで滑りやすいなんて声も。
上質な裏ボアならではの悩みですね。

このあたりもあって、サイズ感はやっぱりジャストか、ちょい小さめで良さそうですね。

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並行輸入品はやっぱり偽物?

さて、気になるのが並行輸入品が本物かどうかですよね。
いくつか気になる点をみてみましょう。

タグが切り取られている

アグだけでなく、ブランド品の並行輸入品には必ずといっていいほどタグが切り取られていたり、カットされています。
タグには、QRコードがついているものもあり、読み取ると正規品かどうかを判別するのに使えます。

タグが切り取られているなんて絶対偽物じゃないの?って思いがちです。

実はちょっとした裏事情があるようです。

ヴィトンやグッチなど世界各国で直接販売しているわけではなく、国内代理店という形で代理店契約を結んでいるブランド・メーカーがUGGなんですね。

エリアで販売量の規定があるため、代理店契約を維持するために横流ししているそうです。
海外(日本)なら、自国のブランド価格を守れて量もさばけるのです。

ただ、販売業者やロットナンバーで特定されると困るのでタグを切り取っているんですよ。

要は全然違法じゃないけど、正規代理店を通さず流通してしまうと流石に代理店からクレームがくるし、高価格のブランドイメージとも合わなくなるってことなんですね。

ブランド直営のアウトレットやディスカウントもあるし、実際は黙認されているようです。
なので、並行輸入品のタグが切り取られていても偽物ってわけじゃないんです。

特定されないためという理由なので、セキュリティシールなども同じ理由でついてなかったり、カットされていたりします。

※タグの切り取りを利用した詐欺商品もあるので、一概に全部が本物ってわけでもないです。

ロゴに「Australia」がない

これは単純にブランドの仕様変更です。
市場にはAGGの「Australia」がついているものと、ついていないものが混在しているようです。
特に並行輸入品なんかでは、国によって仕様が違うためにいろんなタイプがあるので、ロゴが違うから偽物ってわけじゃないですよ。

ただし、AGGの公式サイトで確認すると、ロゴブランドの不自然な縦長バージョンは明らかな偽物です。
これはすぐにわかるレベルで、紹介した販売店では一切なかったですよ。

安すぎる?

アグのアンスレーの定価は、日本の正規代理店だと20500円。

それに比べると、並行輸入品は10,000〜13,000円ぐらいと幅はあるものの、定価よりもかなり安く買えるんですよね。
中には、10,000円を切るところもあり、あまりの安さに心配になるぐらい。
これについてもみてみますね。

海外の正規品販売店

UGGは、日本だけじゃなく世界各国で正規販売店があります。

オーストラリアはもちろん、アメリカや中国、カナダなど。
例えばUSから買い付けて輸入しているネット販売店もあります。

USだと100ドル (1ドル112円換算)日本円で11,200円。

これに輸送料やマージンなどをプラスすれば、だいたい1万数千円というネット価格も納得できますね。

他には、
中国 784中国元 (16,13円換算) 日本円で12,647円 
オーストラリア 150オーストラリアドル (79.2595円換算)日本円で11,888円1
カナダ 125.00カナダドル (85.3293円換算) 日本円で10,666円 

調べた限りではこんな感じだったのですが、どこも1万円ちょいの価格で、日本よりも安く設定されてます。
ただ、1万以下のショップ。これ怪し過ぎですよね。

正規品の独自ルート

海外の正規品を独自ルートで大量に買い付けるネット販売店でしょうね。
なので、海外の代理店の定価価格よりも安く仕入れているようです。

なので並行輸入品でも特に安く購入することができるんです。
ただ、偽物もやっぱり出回っているので、安心できる並行輸入品のネット通販ショップを選んだほうがいいですよ。

海外正規品について
海外の代理店のチェック基準になるので、日本の代理店よりも甘い可能性があります。
日本は海外でも特に厳しいので、気になるようなら日本国内の正規代理店での購入をオススメします。

並行輸入品なら、サイズやカラーの違いも個体差が国内よりあるかもしれません。
交換可能なショップがオススメです。

こちらは着用済みでも30日以内ならOKですので、安心して購入できますよ。

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