DibeaのC17の口コミは?吸引力や充電の評価は?コスパ最強のコードレス掃除機!

サイクロンがほしい!それなら中華ダイソンともいわれるDibea C17!コードレス掃除機のハンディクリーナー 2-in-1 サイクロン掃除機 7000Pa強を紹介します。

圧倒的に安く、しかもスペック高し!本当に使えるの?吸引力や充電評価は?バッテリー交換はできるの?
気になるところを口コミとともにチェックしていきますね。

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Dibea C17は中華ダイソン?その性能がすごい!

超有名ブランドでCMでも流れているダイソン。デザイン性や性能から革新的な掃除機メーカーとして人気が高いですよね。だけど、ダイソンは高い(泣)一種のステータス感も味わえるものの、なかなか手が出せないのが本音ですね。

しかし!ダイソンと瓜二つで機能も見た目ももしくはそれ以上?なのに価格は激安なコードレス掃除機があります。
それがDibea C17です。

Dibea は中国の掃除機メーカー。元々掃除機を作っている会社なのですが、Dibea F6のダイソンそっくりさんが一躍このメーカーを有名にしました。

で、この次世代モデルがDibea C17です。


Dibea C17 コードレス掃除機 スティック&ハンディクリーナー 2-in-1 充電式 サイクロン掃除機 7000Pa強吸引力 40分間稼働(赤)

ハンディサイズで車の掃除も楽々♪


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Dibea C17の特徴は?

真空度 7KPa
使用時間 強 25分 標準 40分
吸込仕事率 120W
電池 22,2V/2200mAh
充電時間 4時間
ワンタッチゴミ捨て
壁掛け収納
静音性もバッチリ

 

ダイソンとの違いはボタンにあります。ずっと押し続けないと電源が入らないダイソンに比べて、Dibea C17は1回押すだけ。手が疲れません。

ダイソンは掃除機の品質を示す、吸込仕事率は国産の掃除機に比べてやく半分。紙パック式なんかだと400〜600W。ダイソンはその半分以下の200Wぐらいしかありません。

ただしこれは、ノズルを外して吸い込んだ状態での計測。ダイソンはヘッド技術を大幅に進化させているので床に吸い付く力が強いんです。

その為、吸い込み口と床までの距離が短く、吸引力がそれほどなくてもしっかりとれるんです。だから、じゅうたんやカーペット、布団など中に入り込んだ細かなチリや砂、ホコリといったものをかき出しながら吸い込んでくれます。

Dibea C17もダイソンと非常に似たつくりなので、同じように吸引力は弱い(実際120W)けど、真下への吸い込みに強く、じゅうたん用に適していると思われます。

また、サイクロンなので最後まで吸引力が落ちないのも魅力です。

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Dibea C17の口コミは?

吸引力は弱い?

吸引についてはパワフル、満足、結構吸い込みといった声もありましたが、中には弱いという声もありました。

というのも、やはり国産メーカーやコード付きと比べると、吸込仕事率はお取ります。

でも、吸引パワーが小さいからといってきれいにならないわけではありません。ヘッドのブラシが回転することによって、効率よく吸い込んで綺麗にしてくれます。

実際に詳しく口コミを見てみると、カーペットの汚れが一瞬で取れた、ペットの毛も綺麗になるなんて声も。

吸込仕事率だけでなく、ヘッドも含めて総合的に判断すると高評価でした。

あまり素早く往復させないようにするのがポイントでもあります。

使い方次第では吸引力の高い国産メーカーのコードレス掃除機よりも綺麗に吸い取れるんですね。

パワフル、結構吸い込むという口コミもこういった理由何でしょうね。

見た目ダイソン

やはりこの口コミ多かったです。見た目ダイソンなんですよ。やっぱり。でも、近未来的と言うか、シックでカラフルなデザイン性は掃除する時だけでなく、置いておくだけでもおしゃれ。

それに見た目だけでなく、吸引力もダイソン以上という声も。ただ、ダイソンも年々進化していて、モーター数やヘッドなど改良されて恐ろしく変わってきています。

なので、古いダイソンでならDibea C17のほうがいいという声でも、最新モデルとかならダイソンと比べると物足りないと感じる人もいるような印象でした。

実際、モーター数や吸込仕事率などを比較することはできないので、あくまでも印象の問題です。

ただ、サブ機や部屋専用、一人暮らし用などでは満足度は十分に高い口コミが多かったです。

どうしてもダイソンと比べがちですが、目的や頻度、予算で総合的に判断するといいですね。

静音性は?

Dibea C17の音に関してはかなり良い評価でした。部屋の窓を閉めれば夜でも使用できるという声も。マンションなどでは壁も薄く、響きやすいので逆に夜間は難しいと言う人もいましたが、それほど爆音ではないことがわかりますね。

コードレス掃除機の利点は気になった時にすぐにかけられること。つまり時間帯を気にせずつかえるぐらいの静音性がないと結局は不便です。

Dibea C17なら音もしますが、夜でも条件によっては使用できるぐらいの静音性なのがうれしいですよね。

軽い!

Dibea C17の重量は2.81 kg。実は片手でスイスイしようと思うとこの重量はそれなりにします。

それでも軽い!という声が多かったです。
秘密は手元に重心がかかるようにした設計にあります。トンカチを逆にもつとすごく軽く感じるように、Dibea C17も軽く感じる仕様になってます。

コードレスなのに重たいのは致命的です。Dibea C17は軽く感じるからスイスイ。掃除がめっちゃ楽しくなります。

コードレスが最高

コードレス掃除機でお手軽に購入できるといった理由でDibea C17を購入した人が多かったです。

憧れのコードレス掃除機が手に入った!すごく便利♪ストレスがない、など初コードレス掃除機としては上々の評価。

コードがないと、抜き差しの必要もないので時間の短縮にもなります。また、いちいちコンセントにささないと掃除できないわずらわしさから開放されて、気軽にスイスイ掃除できるのでいつもお部屋はピッカピカ(のはず笑)

一通り揃ってなおかつコスパもよく、見た目のデザイン性もいいコードレス掃除機という全ての条件を満たしているのがDibea C17です。

充電量は?

気になるのが一回の使用時間。強で25分、エコで40分ということなんですが・・・

口コミでは一回のフル充電で一軒家全て掃除できる、強で6畳×2部屋と12畳×1部屋+階段と言った具合にかなりの面積をカバーできます。

汚れ具合や掃除機のかけ方、間取りや部屋のつくりなどにももちろんよりますが、だいたい20畳後半から30畳ぐらいをフル充電で掃除できる具合でしょうね。

サブ掃除機として使うのがいいという口コミが多かったのですが、充電量に関していえば、普通に家の掃除機として使えますね。

畳みやじゅうたんとフローリングかにもよりますがこれならメイン機としても考えても良さそうです。

車内でも使用できるのが便利♪

Dibea C17は2WAYでハンディサイズにもなります。車内の掃除に利用できて便利といった声もありました。

都会に住んでいる人はほとんど関係ありませんが、地方で車社会だとやはり車も長時間使用します。タバコやお菓子、髪の毛やホコリなど使えばそれなりのゴミがでます。

でも車内の掃除機って結構面倒です。外だと電源の確保も難しいしですし。

Dibea C17ならコードレス掃除機なので家の駐車場はもちろん、仕事先や外出先でも持ち歩いていれば簡単にかけられます。

Dibea C17は最初からハンディ掃除機がセットになっている仕様なので、すき間ノズルやブラシ付きノズルに変えて、思うように掃除ができていつも車内を綺麗にできて気持ちよく運転できますね。

家のカーテンやソファー、本棚やPCのキーボードなど長いノズルではかけにくいところも使えて便利です。

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まとま

Dibea C17のコードレス掃除機。価格帯を考えるとかなりお買い得と言った口コミで高評価でした。

これだけ安いともし購入して多少の不満点がでてきても、納得できるぐらいのコスパ。

安いから部屋専用とか、車内用とか使い捨て用とか、単身赴任とか学生の一人暮らしアパート用とかといった専用掃除機としても使えますね。

ダイソンと比べて良いとか悪いとか、何かと比べられがちですがコスパに優ている初コードレス掃除機としても最適です。

Dibea C17は中国製ですが、説明書も日本語ですし、性能自体もいわゆる中国ブランドのイメージを覆す品質といったところで評価できる掃除機です。

ただ、安すぎるため耐久性を心配している方もいました。バッテリー交換もできない事も考えるとこの辺は使い捨て、バージョンごとに買い替える用の掃除機として考えるといいですね。


Dibea C17 コードレス掃除機 スティック&ハンディクリーナー 2-in-1 充電式 サイクロン掃除機 7000Pa強吸引力 40分間稼働(赤)

まずはコードレス掃除機を試してみたい!なんて人にはおすすめです。

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